論 文 を 書 い て み よ う It isn't the mountains ahead that wear you out.
It's the grain of sand in your shoe.
- Anonymous知恵の輪
インターネットを活用しよう
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ERIC Database |
論文検索の代表的なサイトです。著者名、タイトル、キーワードなどについて3つまで条件を入力することができ、しかも年代についても期間をしぼることが出来ます。検索結果には、それぞれ著者、掲載ジャーナルなどについて詳しい情報が得られますが、なんといっても論文概要が役に立ちます。検索を重ねて行くにつれ、ぴったりとしたキーワードが見つかっていきます。 |
| 論文情報ナビゲータ | 国内の大学・研究機関が発行する紀要の論文が検索できます。 |
| NACSIS Webcat | 学術情報処理センターのデータベースで、国内の図書館に所蔵されている文献を調べることができます。 |
| 筑波大学電子図書館のサイトで、Tsukuba University Library Digitized Information Public Serviceの頭文字をとっています。ここに記載している様々なサイトもだいたい、このTulips からたどることもできます。国内外の図書館へのリンクもあります。 | |
| 今、もっともパワフルな検索ページのひとつです。国内外のあらゆるホームページ上の情報を調べることができます。 | |
| 新聞社リンク集 | 記事をオンラインでチェックしたい場合には最適なサイトです。 |
| 日本教育新聞 | 日本の教育に関する最新情報はこちらで入手できます。 |
オンラインの無料辞書を活用しよう
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Internet Resources |
日本語や外国語のオンライン辞書が網羅されている。 |
| 英辞郎 | 130万項目を突破した英和辞書に第二版が登場。英語の用例が豊富である。「前方一致」ボタンなども役に立つ。 |
| シソーラス辞書検索 | 同義語、広義語、狭義語、関連語などが表示される。思いつく単語からどんどん広がっていける。 |
| Webster Dictionary | 英英辞典でより正確に。 |
| エキサイト辞書 | 研究社の「新英和・和英中辞典」、「大辞林」など。 |
| goo | 三省堂「EXCEED英和辞典」、「EXCEED和英辞典」、国語辞典の「大辞林第二版」が使える。 |
| 英語表現事典 | 生活の中でよく用いる日本語を英語でどう表現するのか掲載。 |
| britannica.com | ブリタニカ百科事典の英語版や、検索する語に関連するインターネット上のサイト、文献などが紹介される。 |
| Smithsonian | スミソニアン博物館所蔵の資料を検索。 |
| ことわざ辞典 | ことわざの由来や使い方などを五十音順に並んだリストから検索できる。 |
| 漢字略語・用語解説 | 頻繁に使う略語の一覧がある。 |
| 最新略語辞典2000 | 略語の検索サイト。 |
| 電子ブック閲覧室 | 会員制だが「広辞苑第五版」や、「現代用語の基礎知識」、「リーダーズプラス」など様々な辞書が使える。 |
| RNN時事英語辞典 | カテゴリー別に時事英語を検索できる。 |
| ネットで百科@Home | 世界大百科事典が無料で使えます。 |
論文作成の際、役に立つ書籍
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統計処理も大丈夫 ・Gene V. Glass, & Kenneth D. Hopkins (1996).
・三浦省五監修 (2004) 『英語教師のための教育データ分析入門』(大修館書店) ・清川英男著 (1990) 『英語教育研究入門』(大修館書店) ・大村平著 (1969) 『統計のはなし』(日科技連) ・大村平著 (1980) 『統計解析のはなし』(日科技連) ・大村平著 (1983) 『評価と数量化のはなし』(日科技連) ・大村平著 (1984) 『実験計画と分散分析のはなし』(日科技連) ・大村平著 (1985) 『多変量解析のはなし』(日科技連) ・石村貞夫&デズモンド・アレン著 (1997) 『すぐわかる統計用語』(東京図書) ・岩原信九郎著 (1965) 『新訂版 教育と心理のための推計学』(日本文化科学社) 英語も大丈夫 ・John M. Swales & Chirstine B. Feak 著 (1994) ・樋口昌幸著 (1999) 『英語論文表現事典』(金星堂書店) ・崎村耕二著 (1991) 『英語論文によく使う表現』(創元社) 論文書式も大丈夫 ・American Psychological Association. (2001).
・Adelheid A. M. Nicol & Penny M. Pexman.
(2002). ・Adelheid A. M. Nicol & Penny M. Pexman.
(2003). |